バツイチ婚活再婚できない静岡恋活でーとはできます

バツイチ婚活かどうかはさて置き、婚歴有りの方々が、今度こそ「いい人に出会いたい」という前向きな方をセッティング出来るている静岡恋活デート本店byめぐ婚です。

ご本人様が前向きだから「いい人に会える」「いい人に出会えた!」と、お陰様で早くに良縁の結果がでるのは、わたくしどもより本人様の力量。嬉しい報告でございます。

ご本人様の持っている良さをご自身で出せるようにサポートさせていただいるだけでございます。わたくしどもがセッティングしたから、ご紹介しから再婚できた!というおごりは微塵もございません。すべて本人様が実践された結果でございましょう。

バツイチ、バツニは再婚できないという幻想

バツイチ、バツニだから

「婚活したところで再婚できない?」

「いいパートナーに巡り会えない?」。

静岡恋活デートで起きている事実から見ると、あなたが「思い込んでいる結果と」間逆なのです。

「バツイチ婚活」「再婚できない」「シングルマザー子連れ」だと再婚しにくいなど、あまりポジティブではない記事や情報・風評が飛び交うが、毎度のごとく「どうでもいい」情報が多く見受けられます。「どうでもいいこと」と示すのは多勢が無勢が織りなす幻想だからです。バツイチは悪的な概念はほうっておくことが一番。何はともあれ、一旦夫婦になる。そして別れるまでの期間の出来事の真実は夫婦にしか解らないことが本質。

ただ、それでも気になってしまい、ついつい見てしまう心情も察します。が、良い氣は集まらないので近づくだけ損なこと。

再スタートがうまくいかない方の傾向は、その様な記事などを参照してしまいがちだったり、お相手を探している場所や婚活のために利用している場所がたまたま悪かったり、ご自身がの状態の影響から、ご自身が感じている感覚=思い込みにより、似ているような集合体に引き寄せられることも少なくありませんのでご注意を。

故に、バツイチの婚活、再婚は難しいなどのネガティブ要素は、

思考の方向性が「過去の蓄積=自分の現在=未来は難しい」

思いこんでいる方々から発せられるザレゴト。氣にするに値せず。聴く価値なしです。

成功の反対は失敗?それは大きな間違い。

さて、前項で「過去の蓄積=自分の現在=未来は難しい」と思い込んでいる。

同様で

「失敗したから、次も同じことになる」

「いままでも、そうだったから、未来にいいことは起こらない」

などと言う方がやや多めにいますよね。わたくしの親も、そういうタイプでした。

なぜ希望を絶望の返答にしてしまうのか不思議でならないと問答。負け時に「ぜったいその常識をくつがえす結果を出してやる!」と息巻いておりました。

反抗期ではなく、意志あるわたくしの意見であり、

・なぜそう言い切れる?
・誰が決めたか?
・やってもいないのに結果が解るなら学校行かなくていいじゃないか?

と小6年から中学生卒業間際までは、よく口論をかせておりました。(この結末は最後に)

過去の蓄積=自分の今の結果で、この先の未来は難しいと思い込んでる方々にひとこと。

・成績が悪かったスポーツ選手は次に結果出している事が多いけど、なにか?

・事業をコケたら辞める?誰かの失敗があって、それを糧に次の成功を目指したからあなたが利用している便利なモノ・コトがあるわけでですが、何か?

結果【成功の反対は失敗でなく「何もしないこと」】です。

何故か?

何もしないこととは、3ヶ月後も同じ、半年後から来年も同じ。その先も同じ。すーーーーっと同じ。未来は同じ結果で歳だけ重ね、容姿がそれに伴い変化するだけ。

隣の芝生は青く見える。「いいなぁ」と思い、毎日眺めているだけに人よりも、

「その芝生の青さは、どうすればそうなるの?」と質問して、

【青くなるように、実践してみる。試してみる人は芝生を青く出来る。】

だから失敗とは、未来に向かっている途中に起こりうる怪我みたいなもの。

世の中の定説的な失敗とは【芝生を青くすると決めた人】には「まったく意味がない」ことなのです。

「未来へ向かう!」「こうする!」と言う創造や手に入れる結果を「決めてない方」が、物見遊山的(ものみゆざん)な感覚で行動を起し、うまくいかないなら、俗に言う失敗になるのでしょうね。成功とう方向にいかない失敗。

だからといって皆が皆そうあるべきという「べき論」を唱えるつもりは毛頭なく。

現状維持でも、何も動かず時間経過することが良いという方は、それはそれでいいのです。あなたが選んでいる人生です。

人生や運命があなたを選んでいるのではないのです。あなたが「全て選んでいる結果」と、いうことを念頭にいただき、ここでお話しは仕舞いです。

ただただ、他人のチャレンジや、前向きな行動を邪魔するようなことは控えめにということ。

目に余ると「天網恢恢、疎にして漏らさず」倍返しが来るのでご注意を。知る人は知るあの法則です。(詳しくは後日で記載)

うまくいかないを、うまくいくに変える秘訣

失敗は、プロセスで起きる軽い怪我的なものですよ。得たい未来へ進むことを「決めた方」には大したことのない事象。逆にそれによって近道にへなりうることもあります。。。

段々とスピリチュアル的かつ自己啓発的要素が強くでてまいりましたが、いい方向へ流れを変えたいと思う場合、世界中のが成してきた多くの先人たちが行っている共通点からも、学びはあると思います。

それは、自身の現状が結果への途中経過であっても、先を越されても、羨ましくなるときも、そういうときにこそ「応援したり、心から祝福している」。

このような方は、後から必ず満足行く結果を手中に収めれるようです。

それは神社参拝・お寺参りでも同様。

自分のことを所願するのは当たり前。プラスして、人様の所願も応援する。祈願する。これがうまくいく秘訣。

人の成功を「妬み・ひがみ」が起きてしまう状態、祝福できず、応援すらできない心の要素が、うまくいかない現象をあなたに引き起こす根源。これを辞めると変わります。

話がそれましたが、すなわち、次の行動に自信が持てず悩んでいる方、

「不幸の連続だからきっと次も、幸せになんか・・・。」

「いちど失敗したから、次はうまくいかないかも・・。」

などは微塵も思うことの必要性がまったくないのです。さらには「そう思いなさい!」とだれにも強制されていないのですから不要の産物。

いい人に出会う。再婚する。と「決める」ことが何よりも大事

「過去の蓄積(経験有り・無し)=自分の現在=未来は難しい」という方が、やや多めにいます。と記しました。

【やったことのないことだらか出来ないから、未来(結果)得られない】と言うのです。が、黙っていても日は昇り月が出て、暦は進むし、時計は周る。新しい正月を向かえる。要するにやるやらない関係なく未来へ進んでいる。

わたくしの視点は「未来から、こちらにやって来ている」。だから【手に入れたい未来を決める】

未来時間感覚ともいえましょうか、その様な視点で捉えることを推奨させていただきます。このことで、大体は解決されことのほうが多い気がします。

どうして解決されることのほうが多いのかと言えば、具体的な行動するための項目が決まり、それらをクリアしないと得れるものも得れないことも鮮明に分かり、そのためにアクションを起こすわかりやすい動機が起きるからです。

経験出来たら。慣れたら。出来るようになったら。「たら・たら・たら」では、幻想を掴みに行く様な思考になります。

すべて、出来なければ次にいけないという事に執着し過ぎている事が蔓延しすぎる心の状態を、一旦破棄することをおすすめするとして、

では、結婚自体の行為を先にしてしまう場合ならいいのか?ということでもございません。依存している場合、いい交際が生まれないです。

「結婚すれば幸せになれる」=結婚という行為があなたを(自分を)幸せにしてくれると勘違いする場合、残念な結果になりがち。

それなら自分が理想とする条件を決めよう!というのもまたお門違い。

完璧な人間はいません。これも結婚自体が幸せにしてくれると同様、条件にあう人なら結婚して幸せになれると行為自体に依存している証拠。

結婚は互いに人生を過ごしていくことを「決める」から、恋愛で養った多くはない共通点と嫌なところも「理屈を超えた好き」という気持ちが上回ったから、彼氏彼女の関係から夫婦として生きていくことを決めた二人が行う行為。

「誰と生きるかを決める」。だから、結婚までのプロセスが始まり、結婚後も良好になるのです。

・高い年収とあなたは恋愛するのか?

・顔が良すぎて恋に落ちるのか?

・会社の安定、知名度で心が踊り愛するのか?

条件婚活を気がつけば、しているお見合い型の出会い方。心がない方、本当に残念でなりません。恋愛感情以前のお話しになる課題です。
(それでも条件は外せない一定の方はおられますので、それえはそれで会えるまで止める気はございません。相手も好意を持っていただける事を願うのみ。)

それでは目の前の人より、好条件以上が出てきてしまえば他のひとへ、心が映ると宣言しているようなもの。そのような心の持ち主が、静岡恋活デートでは希少だから俗にいう「バツイチ婚活」は、うまくいくも事が多いのは事実。

最後に

条件がきっかけ程度ならいいのです。誰だってよい出会い、いい人に出会いたいと思っている、それは誰しもの紛れない本心。

だからこそ質門です。

・あなたにとって男とは、女とは「なんですか?」。

・どうし異性と、恋愛関係なりたいの?

と、一度、自分自身に問いてみることはいかがでしょうか。ご自身の、心の奥底の本音を聴いてみませんか。【聞く】ではなく【聴く】です。

きっと心の声が聴けると、耳から徳があることになるから【聴く】という字の意味もあるかもしれませんよね。(現代語学の漢字の成り立ちは存じた上で記していますのであしからず)

それにより「そうなりたい未来のカタチ」が、より見えてくることと想いますし、婚歴有りの方で迷っている方なら「得たい未来」をご一緒に探すことも可能です。

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