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静岡藤枝で彼氏・彼女が欲しい方、本気で恋人をさがしたい方、20代・30代・40代で恋愛のお相手を探している方向けにサービス提供中の「めぐ婚」です!

さて、前回は「モテるための笑顔と内面」について書きました。しかし、難易度が高い方に向けてもっと簡単に「彼女・彼氏がいる自分」に変化する方法をご提案致します。

結局は見た目が一番変わる

さて、もしご自身の内面が磨かれてきたけど、まだまだ上を目指したい!という方は是非ルックスを磨いてはどうでしょうか?

ぶっちゃけた話、ルックスって結構簡単に変わります。まず服装。必要なのは「お金」と「ショッピングに行く」この二つだけ!!

さて、毎日瞑想したり、自己啓発の本を何冊も読んだり、鏡の前で笑顔を作り三分間・・・なんてことよりも、「お店に行って服を買う」こと「美容室で髪を整えてもらう」ことの方がよっぽど簡単でしたね・・・w

さて、簡単なことですので前回よりも今回の方がよほどすぐに結果が出るかもしれませんね。

ファッションやメイクのよくある間違い

さて、ファッションやメイク、髪型を変えよう、と思っても「失敗してしまう」ケースが実は多いのです。それはどうしてでしょうか。

原因は結局のところたったひとつだけ。「自分の為に髪型を変えたり自分のために服を買ったり自分の為にメイクしてしまう」ことです。

女性なら「黒目が大きくなるカラーコンタクトレンズを装着し、髪型は縦ロール。すっぴんの素顔が絶対に解らないくらいの詐欺メイク」なんていうのは完全に自分向けかもしれません。いや、別に否定している訳では無いんですが、お相手によってはちょっと引かれるかもしれません。

男性なら「所ジョージさんみたいなこだわりの古着」というのもちょっと微妙かも。男のロマンが詰まっていますけど、「古着が嫌いな女性」って結構多いです。

そう、ファッションなどは「自分の世界を表現しすぎない」事がポイントです。多分、自分の世界を表現してモテている人もいると思いますが、それは「センスが有るから」なんです。「むちゃくちゃハイセンス」であれば、大いに自分の世界観をファッションで表現してもモテます。きっと共感出来るお相手もいると思います。

でも、いくらスキだからと言って「チャックのたくさんついたパンク風ズボン」なんて履いていると失敗してしまう可能性も。年相応、TPOというのは非常に大切です。突き抜けていないなら無茶はするべきでは有りません。

あくまで「お相手が喜ぶ」「デートしていてお相手が嬉しい」というような方向性を意識してみる、という事です。

男性なら「鍛える」のが最強かも!

さて、女性はともかく男性の場合は「肉体改造」ってモテるのに最短かもしれません。

男性は鍛えていると「自信」が付いてきますしどことなく「爽やかさ」も出てきます。女性は本能的に「強い男性」が好きなもの。もう、なんていうんでしょうか。生物レベル、遺伝子レベルで「鍛えている男性」は女性にとって魅力的なものです。

勿論「お腹が出ている男性がスキ☆」という女性もいますので、全員がマッチョである必要は全くありません。「ガリガリで筋肉も贅肉もない男性がスキ☆」という女性もいます。

ですので、別に「ムキムキ」を目指す必要もないかもしれませんが、ただ「運動をしている」ということで体内のわるものが出ていき、健康的で爽やかになることはあると思います。

たった数ミリの身体のラインの違いでも、女性って結構気づいているものです。

運動不足のあなたもちょっとだけでもいいからトレーニングに精を出してみては?何よりも健康的になれますし良いことばかりですよ!勿論女性だって魅力的になれます!

男性ならブサイクで太っていても「清潔感が有れば良い」

以外とこんな風に思っている女性って多いと思います。私の友人にもいます。

別に顔がかっこよくなくて、太っていたって「清潔感」が有れば良いそうです。

男性が清潔感を意識するのに是非気をつけて頂きたいのが「足元」ですね。やっぱりボロボロの靴を履いている男性は女性に敬遠されがちですし、女性ってけっこう男性が意識しないところを気にして見ていたりします。

清潔感の真逆、不潔感というのは「穴が空いてる(有り得ない・・・)ヨレた服を着ている」ということですね。「何年前に買ったんだ!」という雰囲気の服はとっとと捨ててしまいましょう!

ある女性は「お母さんがスーパーで買ってきたみたいな真っ白いワンポイント入りソックス」が無理だそうで「靴下が気に入らなかった」という理由で男性を振った女性の友人がいます。確かにジーンズなんか履いているときにそういったソックスを履いていたら「ダサい」と思われるかもしれません。

このダサさもある意味「不潔感」かもしれません。「そんなことで!」となるかもしれませんが、そんな事にならぬよう気をつけても悪い事はありませんよ!

ファッションに自信の無い方へ

さて、中にはあまりファッションに自信が無い人もいるかもしれません。磨けば光そうな「地味女子」もいますし「スーツ姿だとイケてるのに私服が残念な男子」というのも結構多い事でしょう。

中には「きちんとした服屋に行くのが気後れしてしまう」という人も男性の場合は結構多いよう。別にそんな高価なものでなくても良いのですが。

さて、こういうときはどうすればいいでしょうか?簡単な答えはズバリ「聞け!」って事ですかね。

おしゃれな友人知人に「怒らないからダメ出しして!」と言えばきっと悪いところを教えてくれるはず。傷ついても怒っちゃいけません。いっそ一緒に服を買いに付き合ってもらってもいいかも。一人で試着室で悶々とするよりもオススメです。

もしくは「個人向けにファッションコーディネートサービス」を提供している会社も有りますので、そういう所に相談するのもありです。

あとは「思い切って服屋さんの店員さんに聞いてしまう」というのも手。やっぱり餅は餅屋。中には適当な店員さんもいますので気をつける必要もありますが・・・。

「そんなに服にお金をかけられない!」という人も多いかもしれませんが、実はおしゃれな人だからといって高い服を着ている訳では有りません。断言します。

「高い=良い」という訳では有りませんし、着こなしのコツなどもありますから「し◯むら」「◯友」などで買った服すらおしゃれに着こなすツワモノもいます。

勿論ハイブランドは生地・縫製も素晴らしいですが、細かいディティールの問題になってしまいますので実は自己満足になりがち。ぶっちゃけ「良い物を着ているのにダサい人」っています・・・。

反面特に男性の場合は「無難なファーストファッション」を利用したほうが癖が無く流行にマッチしたスタイルが作りやすいかもです。中途半端に自分の価値観で責めてもダメなときはダメ。手堅く行きましょう。

もしかしたら服を買うってちょっと面倒って人もいるかもしれませんが、ほんの少しお買い物を楽しんでみては。やっぱり楽しむ事に長けている人は魅力的ですしね!

自覚ある「地味子さん」へ!

さて、女性で特に損をしがちな「地味な女性=地味子さん」へ。よく思うのですが、「あまりすっぴんはキレイでは無いけれど、化粧が上手すぎて別人」という女性は東京渋谷の若者には多いみたいです。

反面ちょっと地味、という女性は本当にもったいないな、と思います。だって別に顔のつくりに問題が有るわけでは無い訳です。ちょっとした意識の問題なんです。作りに問題が有るわけでは無いですから。

男性って結構単純で、とにかく「他人に羨ましがられそうな女性」がスキな男性ってとっても多いです。馬鹿みたいですし残念ですが、真実ですね・・・。勿論全員がそう、とは言いませんが。

ですので、実は男性って「女性に華があるかどうか」って結構見ていると思いますよ。別に背伸びする必要は無いと思うんですが、自分に自信を持っていただいて少しでも華やいだ雰囲気が出るようにした方がいいです。

やっぱり女性は女性ならではの雰囲気が有ります。

もしかしたら「男性に媚びるなんて無理!」とお叱りを受けるかもしれませんが、恋愛は「相手にスキになってもらってなんぼ」ですのでちょっとサービスしても良いかもしれません。といってもムダにセクシー過ぎる路線は辞めておきましょう。その時だけで終わるかもしれませんし・・・。

最後に

さて、外見と内面は関係ない訳ですが、もし内面に自信があるのであれば外見を磨くのも良いと思います。むしろ外見が完璧だと自他共に認めるくらいなのに、彼氏・彼女が出来ないのであれば内面を磨きましょう。

特に外見で損をしがちな人ってとっても多いと思います。飾らない素直な性格の人も多くいらっしゃいますからね。

ただ、いくら性格が良くても「DUNLOP」って書いてあるスニーカーを履いていたり「前時代的な角刈りヘア」の男性は多分モテません。

髪はボサボサ、野暮ったいメガネをかけて毛玉だらけのセーターを着ている女性も多分モテないですよ!

傷んだ茶髪も気をつけて!上下スウェットは20歳まで!

ということで今回は「ルックスは簡単に変わるよ!」という説明でした。本当に見た目の部分は「お金かければなんとかなる」って事が多いので気になった方は是非実行にうつしてみて下さい。面白い結果が出るはずです。