静岡出会いがない恋ができない

人に言いづらくない出会い方で恋愛のきっかけをデートから始めれる静岡恋活デートでございます。いつもありがとうございます。

出会いを探して、恋人さがしも、やってみた婚活も疲れてしまうこと多いみたいですね。結果的に疲れない方法は、自分が疲れることを「辞める」ことなんですけどね。

原因は出会いがないから恋ができないのか、恋となる恋愛感情にならないから出会いがないのか、皆様はいかがでしょうか。恋ができない、出会いがないの恋愛感情でいうは気持ちがときめかないからなのか。

そういった気持の部分はなにかしらの原因がありそうなので、過去の相談も踏まえて、解決のきっかけになれればとさぐっていこうかと思います。

趣味に夢中

夢中になっている趣味は純粋に楽しみたい。同じ空間にいる異性には「異性」と言う【感情】がわかない。もし付き合う人ができたら、同じく楽しめるか微妙。

という事を氣にしてしまい・・・。という相談もありましたね。いい趣味の楽しみ方だと思います。それに付き合う人とそれを最初から同じテンションで「共有しなくてはいけない」ということは二の次、三の次でいいですよね。

どちらかを、どうにかするより、どっちも思う存分楽しむことですとご回答。その意図は、付き合いが深くなればなるほど、じつは一人の時間って必要なんです。四六時中一緒の行動しなくてはいけないというのは大げさですが、見えない気持ちの部分がしっかりしているからこそ、別々の楽しみを持っていてもうまくいくことのほうが多い。

それに話題を共有すればいいだけで、空間で楽しみ方を共有するまでいかなくても「好き同士」ならOKですよね。精神的に繋がっているからこそそれが可能なわけですから、その様な生き方をしたいとご自身が踏まえる=スタンスと言えることが、そういう方と巡り合うことの近道なのではと思います。この時点で「必ず共有しないと嫌だ!」という男とは一緒に時間を過ごせないわけです。

登録に来たんですが・・・「実は、異性が苦手で・・・。」

静岡恋活登録にきたのですが男性免疫なくて

という方ほど、ご自身のことをよくわかっているからうまくいきますよね。苦手をどうにかしたいから「登録にきた」という【行動】しているし、苦手という言葉で、自分自身の気持ちを表現しているだけであって、それは【異性が苦手】ということではなくて、単に、照れ屋だったり、あがり症や緊張してしまう【クセ】のようなものだと思います。その様に対応してしまう事を決めているのは相手ではなく自分だったということに気が付きさえすれば、クセもなくなります。

もう一つのパターンとして異性への免疫というか家族環境や学生時代などで異性と接触機会が少なく、社会生活で男女混合になって、どうやって対応しようか難しく考えてしまう方も同様です。単なる【慣れ】の問題です。であれば接触機会を増やせば難なくことが流れていくわけですが、そう簡単なら悩まないと言われます。

緊張してしまったり、上がったりするクセは、相手のことを色々察する事ができる洞察力の裏返しの影響でもあると思います。色々な人間関係の状況を観てきたのでしょうし、察知力抜群のご自身に自信を持たれたらうまくいかと思います。

このような方へは「なにかをする」を辞めることです。何かと比較するから、結果を心配するのです。比較を辞めること。総体的な普通かどうかなんてことを氣にして生きる事を辞めることですよね。

もしその様な世界ならラーメン屋もアパレルもスマートフォンだって「皆、同じ統一されている世界」になっているはずですが、これだけ選べるのは、一人ひとり違うからですよね趣味嗜好が。好きな色から髪型だって、お風呂のお湯の温度好みだって家族でさえ違うわけです。

だから一緒じゃなくても良いということです。学歴ので行ける学校のように基準はないし、自分が他の方と違っていて当然で、そうじゃないと観ていた人と、その人と仲がよい人だって違うわけです。

この手の感性は親の影響でこの様になること多々。いわゆる人様に迷惑を書けていないのに、世間体を氣にしすぎて、意味がわからないで怒られる過去のトラウマが影響してたりする。

また、免疫がないのも同じですよね。

・免疫がないから、どうしたいのですか?

と聞けば、

「普通に接したい」と。

・その普通に接したいとは?どんな状況があなたの普通なんですか?

「あ、いや、なんていうか、緊張しないというか、他の方って何も氣にしないで、話しているように観えるんですよね、会社のなかでも・・・。」

・もうすでに、ご自身で解決になる回答を話してらっしゃるのですが、お気づきですか?

「え?どこですか」

・いま、【何も氣にしないで、普通に話している】と仰っていますよ。その様に会話すればいいのではと思いますが、いかがでしょうか。

「氣にしちゃいます。。。」

・何を氣にしているのですか?ご自身の?

「・・・なんか、周りと違うとか思われていないかとか・・・、氣が無いのに氣があるとか・・・。」

結果的に、一周まわって異性が気になてしょうがないのですよねこの方。免疫なさすぎて。好意ではなく知識欲求の方でと言う意味です。

そのことを、男性と話す時に一回だけ率直に言えれば、難なく収まると思いますよ。

その一回が大変かもしれませんが、言いやすい相手はいるはずですから、その方に失礼ですが相手になってもらうことが近道で最短に解決する作業です。男のひとと話す事が慣れていなくて、上がってしまいますので、ご容赦ください的な感じで、腹の底の言葉を言ってみることで解消されます。あとは普段職場で、一言も話さないことなんて起きはしないのですから、機会の回数増大でことなく流れていきます。

その他にも

「過去のトラウマの克服を・・・」「友達関係にしかならない・・・。」「風評的理想との比較してしまって・・・、」などなど色々な腹の底の本音を日頃から傾聴させていただいております。

表現は違えど、良くしたいから悩むわけですよ。そのことを踏まえていただきたいし、解決したいからと自覚すること。

迷走しがちならになるなら一旦深呼吸で「なんで悩んでいるか」と自問自答。

どうにかしたいから考える訳ですから、その良い方向に行こうとするから苦にもなるわけです。いい傾向と思うことで着実に前に勧めます。これ自然の摂理ですよ。

ということで、最後にまとめまと。。。

心は変わるものですよ

出会いがないではなく心はかわり恋愛はできるもの

出会いがないから恋ができない。恋ができないから出会いがない。始まりにどちらが先かは関係ないのですが、気持ちが動かないのは「心」が以前と違うからです。

20代前半の恋愛感覚を判断する価値観と20代後半の恋愛感覚、30代、40代と変って当たり前です。世の中がかわる=経済市場の影響で生活も変わる=仕事も変わる。すべて過去には戻っていない。

その現実の中で過ごしていくわけですから、あなたの気持ちは自覚するかしないかはさておき、行動が変わっているのだから心のアンテナもバージョンアップしているわけです。

それでいて男性と変わらない仕事内容をこなす女性も多くなっている現代。同時に男性も変わっていること当然。

以前なら欲していた男性像は、今のわたしには違うというはありませんか?もしそうならば、それが正しいと思いますし変わって当然です。

それに付随してアラサー・アラフォー恋愛市場価値的な呪い的な、どうしょうもない情報。基本ネガティブな情報が大体を〆ていることにも氣が付いて欲しい。ポジティブな情報がないことがおかしいとは思いませんか?

見ているだけで無意識に刷り込まれていることもあるので、その様なくだらないTVやなんちゃらニュースのネット記事とはおさらばです。

年齢とか社会性と条件とかと恋愛するもんじゃないし、相手との気持ちの通じ合いが会って初めて交際と成るわけですから、成長している自分自身の心を大切にすることで恋愛しやすくなるのではと思います。お試しくださいませ。