静岡恋活デート出会える

静岡恋活デート編集部のランダムなコラムを発動です。自分が会いたい人を探す。これ奨励です。いいじゃないですか、どんどん行動し世の中ハッピーなことが個々に起きていることが何より。

個が成せば集を成すです。集を成せば、全を成す。

ただしハッピーと思えるのは紆余曲折あるから「良かったね!」と思えるわけで、何もない状態なら幸せ=暇です。そしてボケる確実に。と思う編集部の僕です。が、ライターでも文豪でもないので文字ベースは意図が伝わりにくいのでストレートに表現していくのご容赦ください。他意は9割ないです。

判断思考であなたが決まる

さて、婚活、恋活、出会う方法のカテゴリーはどうでもいい。本人が異性同性とリアルで会う時が肝心。しかし結果というのは会う前からの判断思考で決まっていること多し。

A:【結婚がしたいから相手を紹介してください。】
最終目的が文字通りなら残念である。ネット記事やFAQ版で相談投稿する部類。

B:【結婚がしたいから相手を紹介してください。】
ただし、会ってみて、どんな人かを知ってから、友達以上恋人未満からの付き合いで・・・。プロセスを経てゴールまで行きたい。

Bの思考で、感覚的スタンスをお持ちなら、おなじ発言でも【ニュアンス】が全く違う。こちらは言葉に心の中身があるので普遍的な、且つおおよその大衆感覚からはズレていないから上手くいく。

要するに【A】の発言だけなら、お金を払えば商品が変える思考ロジックに近い。心が必要な人と人の間で起きるコトガラは解決しないことを早く知っていただきたいものである。

目的を達成するため伝える力が必要=プレゼンだ。

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異性と会うデートの時間。経過する時間の中で「いいなぁこのひと」と思う箇所やタイミングは、ありますよね。おおよそ、異性間の会っているシュチュエーションで、そう思うこと、感じることってあると思います。(なかった。というかたすみません。)

そればらば、そのこと「なぜ、伝達しないの?」かです。

「いいな、このひと」と思えているなら、あなたはこの人と「また、会いたいな」と本能的に、無意識に感じているならば、それを伝達しないと始まるもの始まらない。

「〇〇さんいると、楽しいですわぁ」とサラッと言ってみるという【行動が大事】。

宴もたけなわ、別れ際に、「また会いたい」と思っているのに「その想いを、伝えていない」から次がない。「また、〇〇さんと会いたい、今日すごして思いました」とストレートにサラッと言ってみては。

ただし想いを自己都合で伝えるのは、結果というのはついてこないです。

わかりやすく例えるパターンはホステスがいるお店。

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働いている女性はクラブで働く目的は「出会い」「結婚相手探し」の訳がない。目的はお金がいいからバイトしている女性8割。(本業で突き詰めているかたは除く)

さて、男性席に着く。クラブ女性も席に着く。女性を口説くために、男性が勝手に思う「男性らしさアピール合戦始まる」。誠実で優しいです的な、または仕事できますよ~的な。

ですが、大体時間が来てお開きに。今夜もゲットできず。数万円が飛んでいく。なぜなら、働く女性側へのニーズが完全にズレている。

まず、どの男性客もあなたと同じ行動をし、表現は違えど、同じ様なことを言い、同じ様な口説きパターンで接客時間を【過ごしている】女性方に、同じパターンの行動はモテないわけです。

どんなパターンが優遇されるの?

それは席についた女性方々に「もう時間なの?」と思わせられる「楽しい時間」としてその場を利用しているかです。二回目ご利用時は女性方々の対応が違います。

お目当ての女性に、ご飯を一緒に同席して欲しいとなるのが男の性でしょう。なので直接誘うのではない誘い方がございます。それはリアル面談や相談時にお伝えしたい。文字だと勘違いされるので割愛。

このような利害関係がある場でもニーズにあった対応と伝え方で楽しい時間を過ごせるわけです。ここまできて、口説きテクニックを記載したいわけではないのです。

せっかく異性とデートして、時間はお互いに共有しているならば、かならず相手のニーズがございますということです。

自分の頭の中をそのまま言葉にしない。

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ということで、相手の頭の中も想像してみよう。

相手のメリットと一致するコトガラを伝える。

▶:自分の頭の中の=また会いたい・デートしたい・食事に行きたい

▶:相手の頭の中の:✗興味ないひと会いたくない・✗楽しくない人デートしたくない・○初めてが好き・○イタリアンが好き

ということが初回のデート中の会話で聴き取れていたならば、、、、

▶:誘い方は(最終プレゼン)=「驚くほどうまい、パスタの店と」と「まだオープしたばかりの石窯ピザ出すお店」ならどちらがいい?

目的は「次のデート」です。

人生にMaybe(多分・もしかしたら)はない。

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誘った結果が良いか悪いかを氣になりはっきりさせれない、人生ほぼ時間の損です。はっきりさせて次に行こうというのが信条の僕ですが、なかなか断られることが怖くて・・・。という方もいるでしょう。その気持は察します。僕もうそういうことは多々ございます。

ただ、はっきりしないと、どちらでもなくモヤモヤした感がどんどん重なるほうが苦しい。なので「一瞬、チクリ」か「ず~~~っとモヤ感で重い」をどちらを選ぶかは、やはり注射と同じで一瞬チクリでしょう。

後は、痛みが引くだけ正常運転に戻れる。「モヤ感重い」は停滞するので何も産まないし、始まりも終わりも来ない、ある意味生き地獄です。(個人的に)

それに「モヤ感重い」は引きずるので、新たなコトガラが起きない=チャンスもこない。次に行きたくても行けない。どちらがいいかは、一目瞭然。と言いたいのが本音です。ただ少なからず異性同士(同性)人間同士、違う親や教育と文化で育ち、大人になり社会環境で形成された自分と相手が一緒になるというのはみな同じ、だからこそ様々な決断の連続で物事は進んでいるのも事実だと踏まえていただければ何より。

ご自身お一人でも、決断の連続でいまを生きている訳ですから、相手を知る機会、自分を知る機会だと思い、想いを伝えることも「知り合う」ことで、あなたがまた一つ、魅力的になることと信じてやみません。